健康管理概論 回答
健康管理概論 回答
2002
解答 解説
128 (3)
129 (4) 総エネルギーは減少、砂糖は減少、緑黄色野菜は増加、果実類は減少。
130 (2) b.生後1年未満。c.罹患率
131 (4)
132 (2) (1)平均寿命ではなく健康寿命。(3)一次予防の重視。(5)「栄養・食生活」の分野の中で言及されている。
健康管理概論 回答
2001
解答 解 説
128 (3) 平均寿命に影響する死因は、男女とも悪性新生物、心疾患、脳血管疾患の順である。
129 (5) 急性アルコール中毒は生活習慣病に該当しない。
130 (2) 5年後の推計値に基づいて算定したものではない。
131 (4) (1)と(2)は第一次国民健康づくり、(3)は第二次国民健康づくり、(5)2000年4月開始。
132 (5) (1)男性では20歳代が19.8%と最も低く、女性では30歳代の14.9%が最も低い。
(2)平均歩数は男性8071歩、女性7392歩。男女とも60歳以降は減少。
(3)平均歩数は少ない。 (4)男性52.2%、女性9.4%。
2000
模範解答と解説
128. (3) 粗死亡率ではなく年齢調整死亡率。
129. (2) 安静時エネルギー消費量ではなく基礎代謝量。
130. (4) 心疾患による死亡率は脳血管疾患によるそれを上回っている。
131. (1) エンゼルプランは子育て支援の施策
市町村保健センターの設置は第一次国民健康づくりの施策
132. (4) 温泉型健康増進施設。 指定運動型健康増進施設では、高血圧症、糖尿病等の
運動療法を行える。
1999 128(5) 要因となるとは考えられない(5)
129(3) レム睡眠のときに夢をみる(3)
130(5) 年次比較に影響を与える(5)
131(2) 運動プログラムの作成および指導であり、競技能力の向上ではない(2)
132(2) 接種(b),診断(d)は目的ではない。
1998 128(3) 男子は肺ガン(3)
129(1) QOLは論じられていない(1)
130(4) 運動の実践指導を行う。運動プログラムは健康運動指導士
131(4) 早期発見、治療は第二次(b) 異常があったら精密検査(d)
132(4) 対象により法律が異なる(例えば、じん肺法)
1997 128(5) 受動喫煙の方がリスク高い(5)
129(3) 600mgに達しない(3)
130(5) 正解は自明
131(1) 正解は自明
132(1) 正解は自明
1996 128(4) 受動喫煙の要因を減らす(4)
129(2) 男性は76.57%(2)
130(3) 生活改良普及員なるものは無い(3)
131(3) 息がはずむ程度のスピード(3)
132(4) 学際的な分野
1995 128(2) 糖尿病の治療で健康増進ではない(2)
129(5) 交通事故の増加は背景とは言えない(5)
130(5) a-dのすべて
131(4) 正の相関である(a,b,d,e)
132(3) 両方向の必要性(b) 地域の組織づくり(c)
1994 128(3) アクティヴ80ヘルスプランがスローガン(a)
129(2) 診断(c)や治療(d)が目的ではない
130(4) 運動プログラム作成(4)
131(4) 高血糖が膵臓ガンの危険因子である証拠はない(4)
132(1) 胃ガンと女子の子宮ガンによる死亡率低下が顕著(1)
1993 128(4) 約4人に1人(4)
129(3) 120以上は34.1%(b) 約3割が所要量を満たしている(c)
130(4) (a)(e)はプランにはない
131(3) (b)(c)は疾病予防
132(4) (1,2,3,5)は厚生省の仕事
1992 128(5) 答えられるであろう
129(4) 身長と体重は10-12、胸囲は11-13で女子が上回る(1) 3人に1人(2) 敏捷性は向上柔軟性は低下(3) 年齢によって異なる(5)
130(4) 男子21%、女子12%(1) 男子が多い(2) 歩数が多いほど血圧が低い(3) 2000歩未満は10%弱(5)
131(3) 治療結果、体力の把握でないことは判る
132(4) 診断ではない(1) 80歳になっても社会参加(2) 全人的なもの(5)
1991 128(2) 異常者を見逃す確率(敏感度)は下がるが、健常者を陽性とする確率(特異度)は上がる
129(5) 常識で答えられる
130(1) 運動プログラムの作成、実践指導をする
131(3) 女子は少ないが男子は多い(3)
132(1) 民間の施設はない(2) 独自の活動(3) 医師、保健婦、栄養士、運動指導員などのチームが行う(4) 自明(5)
1990 48(2) 自明(2)
49(5) (50-20)*100/50=60%(5)
50(4) 公立、私立に拘わらない(4)
51(3) 18-39歳(40歳以上は老人保健制度)(1) 職場の婦人以外(2) ボランチア(4) 平成元年で560市町村(5)
52(4,5) 女性は20歳台(4) 20-24歳(5)
1989 48(5) 5段階とは、健康増進、疾病予防、早期発見・早期治療、診断・治療、リハビリテーション
49(1) 機能食品開発の研究は入らない(1)
50(3) あまり適当でないのは(3)
51(5) 増加(1) 増加(2) 減少(3) 筋萎縮(4)
52(5) 睡眠以外はストレスになる
1988 48(2) 疾病の発見が目的ではない(2)
49(3) HDLコレステロールの上昇(3)
50(5) S36年から(1) S33年から(2) 結核予防法による(3)
51(1) 貧血の急激な増加はない(1)
52(4) 扱ってよい:家族が代わりに受ける(4)
1987 48(4) 筋肉中の毛細管が閉塞されて無酸素状態になる(4)
49(4) 一定の傾向がない(1) 肥満者が減少(5)
50(1) 男性は高いが女性は低い。女性は増加の傾向がある(1)
51(5) コミュニティオーガニゼーションは行政の下請けではない(5)
52(3) 偽陽性率(1) 偽陰性率(2) 特異度(4) 陽性反応的中度(5)