


上のピラミッドの図で、その他のグループにも脂肪(黄色の丸または四角)と糖(白色の逆さ三角または四角)のシンボルがあることが判ります。これらのグループの食品の中には脂肪や糖が多いことに注意しなければなりません。健康な食品のためには、ピラミッド先端の脂肪、油、菓子だけでなく、その他のグループの食品の選択にも注意しなければなりません。
●一般に動物由来の食品(ミルクのグループおよび肉のグループ)は、ふつう食品由来の食品より脂肪を多く含んでいます。しかし、低脂肪の乳製品や赤身の肉を選ぶことができ、脂肪を減らす調理方法があります。
果物、野菜、穀類はふつう脂肪は少ししか含まれない。しかし、よく好まれているフレンチ・フライド・ポテトやクロワッサンなどは脂肪で調理されていて、 脂肪を多く含む食品になっている。たとえば、

1個のベークト・ポテトは120キロカロリーでほとんど脂肪を含みませんが、14本のフレンチ・フライド・ポテトは225キロカロリーと11グラムの脂肪を含んでいます。
●添加した糖
白色の逆三角または四角は、調理中またはテーブルで加えた糖を示しています。果物やミルクの中に自然に存在する糖ではありません。これらは添加した糖で、カロリーは含みますが、ビタミンやミネラルは含みません。
アメリカ人の食品中の添加した糖の大部分はピラミッド先端にあります。すなわち、ソフトドリンク、キャンディー、ジャムおよびコーヒーやシーリアルのような食品にテーブルで加えるものです。
他の食品グループにある添加した糖は、アイスクリーム、甘いヨーグルト、チョコレートミルク、シロップがかかった缶詰や冷凍果物、ケーキやクッキーのような菓子類などにあります。後に示す「糖について」には、よく食べる食品に含まれる添加した糖の量があげられています。
脂肪と糖についてのヒントは:
私にはどの位のサービングが適当でしょうか
上のピラミッドは、主要な各食品グループで適当なサービング数のレンジを示しています。貴方に適当なサービング数は貴方に必要なカロリーによって変わります。このカロリー数はまた貴方の年齢、性別、大きさ、および活動の程度に依存します。ほとんどすべての人は、少なくともこのピラミッドに書いてある最低のサービング数を摂らなければなりません。
次に書いたカロリー数は、科学アカデミーの推奨値および国民食品摂取調査において人々が摂取したとされるカロリーに、基づいています。
成人および10代では:
1,600キロカロリーは、座りがちな多くの婦人や幾らかの老年者に適当である。
2,200キロカロリーは、大部分の子供や十代の女性、活発に動く婦人や多くの座りがちな男性に適当である。妊婦や授乳婦はもう少し多く必要である。
2,800キロカロリーは十代の男性、多くの活発な男性および非常に活発な幾らかの婦人に適当である。
子供は:
子供が正常に生長するためにどの位の食品が必要かは明らかではありません。不確かだったら医師に尋ねなさい。学齢期前の子供は大人と同じ種類の食品が必要ですが、1600キロカロリーは必要としません。カロリーが少ないので、他の食品群も少なくてすみます。しかし、乳類だけは別で、1日あたり2杯のミルク相当量を摂ることが重要です。
貴方は:
下の表をご覧なさい。貴方のカロリーレベルでは何サービング必要かが書いてあります。たとえば、貴方が活発な婦人で、毎日約2300キロカロリー必要としたら、パン、シーリアル、ご飯、麺類は9サービング必要でしょう。また毎日約180グラムの肉またはそれに代わる物を食べるといいでしょう。全脂肪量(食品中の脂肪、調理に使う脂肪、卓上で加える脂肪の全量)を1日あたり約73グラムに押さえましょう。
貴方の必要とするカロリーが表のカロリー数の中間だったら、サービング数は推定なさい。たとえば、それほど活発でない婦人は体重を保のに2000キロカロリーで十分でしょう。このカロリーレベルなら、穀物グループは8サービングが適当でしょう。
低い (1600kcal) | 中程度(2200kcal) | 高い (2800kcal) | |
| 穀類グループ(サービング) | 6 | 9 | 11 |
| 野菜グループ(サービング) | 3 | 4 | 5 |
| 果物グループ(サービング) | 2 | 3 | 4 |
| 乳類グループ(サービング) | 2-3 | 2-3 | 2-3 |
| 肉類グループ(30 グラム) | 5 | 6 | 7 |
| 全脂肪(グラム) | 53 | 73 | 93 |
| 添加糖(小さじ) | 6 | 12 | 18 |
パン1片 | シーリアル30g | 調理した穀物、ご飯、麺 |
1杯の生の葉野菜 | 半杯の調理又は小切りした他の生の野菜 | 3/4杯の野菜ジュース |
1個の中ぐらいのリンゴ、バナナ、オレンジ | 半杯の小切りや、調理済み、又は缶詰の果物 | 3/4杯のフルートジュース |
1杯のミルク、ヨーグルト | 45gのナチュラルチーズ | 60gのプロセスチーズ |
60-90gの調理した肉、
| 半杯の調理した乾豆、1個の卵は30gの赤身肉に相当、2大さじや3分の1杯のナッツは30gの肉に相当 | ||
多すぎるように見えますが、決してそうではありません。パン1片は1サービングですから、ランチのサンドウィッチは2サービングとなります。朝食に小さなボール1杯のシーリアルとパン1片を食べると、さらに2サービング加わります。夕食に1杯のご飯または麺を食べたら、2サービングが加わります。スナックとして3−4枚の小さなクラッカーを食べるとさらに1サービング加わります。これで貴方は7サービング摂ったことになります。思ったより、速く増えて行きます。
サービングは測定する必要がありますか?
いいえ。サービングは一般的なガイドです。いろいろ混じっている食品では、主な成分について、可能な範囲で推定すればよいでしょう。たとえば、大きなピザについて言えば、穀類(外側)、乳類(チーズ)、および野菜(トマト)から成り、1杯のビーフシチューは肉類と野菜類から成ります。両方とも脂肪を含みます。ピザの場合はチーズに含まれ、シチューの場合は、もしもグレービーが肉汁から作られているとしたら、グレービーに含まれています。
痩せたかったり、太りたかったら
痩せるための最良でもっとも簡単な方法は、運動量を増やして、食事中の脂肪と糖を減らすことです。しかし、忘れないでください。食品指導ピラミッドの重要な5つのグループの食品を、少なくとも最低量はお摂りなさい。ビタミン、ミネラル、炭水化物、タンパク質のために、これらの食品が必要です。それぞれのグループのうちで、もっとも脂肪の少ない食品をお選びなさい。
太るためには、すべての食品グループの食品を増やしなさい。もしも予期に反して痩せたら、医師に診て貰いなさい。
カロリー必要量によって決まります。食事指導指針によると、アメリカ人は脂肪を必要カロリーの30%に制限するべきです。カロリー必要量が1600kcalなら脂肪を53g、2200kcalなら73g、2800kcalなら93gになります。
A)毎日のカロリー必要量に0.30(30%)を掛けると、脂肪から摂っていい毎日のキロカロリー数が得られます。例えば、
2200kcalX0.30=660kcalとなります。
B)毎日脂肪から摂っていいキロカロリー数を9で割ります(1gの脂肪は9kcalだからです)。上の例では、
660kcal/9 = 73g となります。
各食品グループで脂肪が最低の食品を選び、それ以外に調理や食事のときに脂肪を使わないとしても、貴方は上に記した脂肪の約半分を摂ることになります。
この値に加えることのできる毎日の食事の脂肪として何を選ぶかは、人によって違うでしょう。食品の5つのグループのうちでどれか脂肪の多い食品を選んでも良いでしょう。たとえば、脱脂乳の代わりに全乳を摂ってもいいでしょう。または、調理に脂肪を使っても良いでしょうし、食事のときにスプレッド、ドレッシング、トッピングとして使うこともあるでしょう。
食事で摂っている脂肪はどのようにして計算できますか?
貴方の食事が低脂肪であることを確かめるには、「ピラミッドを使って食品を選択しましょう」の表で食物中の脂肪を計算し、貴方のカロリーレベルに許される脂肪量と比較しましょう。
食事の中の脂肪を毎日計算する必要はありません。しかし、脂肪のチェックを適当な間隔で行うことによって、貴方の食習慣を正しい軌道の上に載せることができるでしょう。もしも脂肪を摂りすぎているようだったら、もっと脂肪の少ない食品を摂ることにしましょう。
脂肪は種類によってとくに悪いものがありますか?
はい、そうです。飽和脂肪酸を沢山食べると、多くの人で血液コレステロールのレベルが高くなり、心臓病のリスクが高くなります。食事指針は、飽和脂肪をカロリーの10%、すなわち摂取脂肪の約三分の一、より少なくすることを勧告しています。
すべての食品中の脂肪は、飽和、モノ不飽和、ポリ不飽和の3種類の脂肪酸の混合物です。
飽和脂肪は、肉、乳製品の脂肪やココナツ、椰子油、パーム・カーネル油のようなある種の植物油に含まれています。
モノ不飽和脂肪は、主としてオリーブ油、ピーナツ油、ナタネ油に含まれています。
ポリ不飽和脂肪は、主としてベニバナ油、ヒマワリ油、コーンオイル、大豆油、綿実油およびある種の魚油に含まれています。
どうしたら飽和脂肪酸を摂らないで済みますか?
食品指導ピラミッドに従い、全脂肪を勧告値内(表参照)にしましょう。種々の食物からの脂肪を摂り、とくにポリ不飽和脂肪やモノ不飽和脂肪の多い食物から摂りましょう。
選択のヒントは
コレステロールと脂肪は同じ物ではありません。コレステロールはすべての動物性食品に含まれている脂肪に似た物質です。肉、鶏肉、魚、乳製品、卵黄に含まれています。赤身肉、脂肪肉、鶏の肉にも皮にも、コレステロールは含まれます。乳製品でコレステロールは脂肪の中にあります。したがって、低脂肪のものはコレステロールが少しです。卵黄や肝臓のような臓器はコレステロールが高濃度に存在します。植物性食品はコレステロールを含みません。
食物中のコレステロールは飽和脂肪と同じように多くの人で血液コレステロール濃度を引き上げ、心臓病のリスクを高めます。専門家たちの間では、食物中のコレステロール量は1日300mgまたはそれ以下にすべきであると勧告している。食物中のコレステロールをこのレベルに保つには、食品指導ピラミッドに従い、脂肪を貴方に適した量にしなさい。
コレステロールのい食物をすべて避ける必要はありません。カスタードとかケーキに含まれているのを考えると、毎週3〜4個の卵黄を食べてかまわないでしょう。低脂肪の乳製品をときどき使い、肉のかわりに乾燥豆やエンドウ豆を使いましょう。

コレステロールはどれほどに含まれますか?
| 調理した牛肝臓(90g) | 331mg |
| 卵黄(1個) | 213mg |
| 調理した牛,鶏の肉(90g) | 76mg |
| 全乳(1杯) | 33mg |
| 脱脂乳(1杯) | 4mg |
脂肪の少ない食品を選ぶことはすべての人に重要です。糖の少ない食品を選ぶこともまた、カロリー必要の少ない人にとって重要です。ここで砂糖と言っているは、白糖、褐色糖、粗糖、コーンシロップ、蜂蜜、糖蜜などです。これらにカロリーは含まれますが、それ以外に栄養価値はありません。
砂糖を摂りすぎないためには、16200カロリー必要とする人は毎日6小さじ以下、2200カロリーなら12小さじ以下、2800カロリーなら16小さじ以下にするよう提案します。これらの数値はある期間の平均です。これは健康な食品における割合の例であって、厳格な処方ではありません。
添加した砂糖とは、キャンディー、ソフトドリンク、ジャム、ジェリーやテーブルで加えた砂糖です。添加した砂糖はまた、濃い糖液につけた缶詰の果物やチョコレートミルクのような食品中にもあります。下の表は、よく使われる食品中の砂糖の量です。
パン、シーリアル、ご飯、麺 | |
| パン1片 | 0 |
| マフィン中程度1個 | 1 |
| クッキー中程度2個 | 1 |
| デンマーク風パイ中程度1個 | 1 |
| ドーナッツ中程度1個 | 2 |
| 糖衣シーリアル(30g) | ラベル参照 |
| 無脂肪パウンドケーキ(30g) | 2 |
| エンゼルケーキ(半チューブ) | 5 |
| 糖衣ケーキ(1/16) | 6 |
| 果物パイ(8インチパイの1/16) | 6 |
果物 | |
| 果汁に漬けた缶詰果物(半杯) | 0 |
| 希糖液に漬けた缶詰果物(半杯) | 2 |
| 濃糖液に漬けた缶詰果物(半杯) | 4 |
ミルク、ヨーグルト、チーズ | |
| ミルク(1杯) | 0 |
| 2%チョコレートミルク(1杯) | 3 |
| 無糖低脂肪ヨーグルト(240g) | 0 |
| 味付け低脂肪ヨーグルト(240g) | 5 |
| 果物低脂肪ヨーグルト(240g) | 7 |
| アイスクリーム、アイスミルク、冷凍ヨーグルト(半杯) | 3 |
| チョコレートシェーク(300g) | 9 |
その他 | |
| 砂糖、ジャム、ジェリー(1小さじ) | 1 |
| シロップ、蜜(1大さじ) | 3 |
| チョコレート・バー(30g) | 3 |
| 果物シャーベット(半杯) | 3 |
| ゼラチンデザート(半杯) | 4 |
| シャーベット(半杯) | 5 |
| コーラ(360g) | 9 |
| 果物エード(360g) | 12 |
いいえ。しかし、大部分の人は必要以上に塩を摂っています。専門家によっては、2,400 mg以上の塩を摂るべきではないと言っています。栄養ラベルは、1日の上限をナトリウム2,400 mgとしています。人々の食品のナトリウムの大部分は、調理のときや食卓で加える食塩に由来しています。小さじ一杯の食塩は2,000 mgのナトリウムに相当します。
食塩や塩分の多い食品を避けましょう。すなわち、塩漬け肉、ランチョン・ミート、多くのチーズ、大部分の缶入りのスープや缶詰野菜、醤油などの食品のことです。スーパーマーケットで、これらの食品の低塩または無塩の商品を選びましょう。
下の表を眺めることによって、種々の食品中に含まれているナトリウム量の見当がつきます。ナトリウム量の少ない食品を選ぶのに食品ラベルも役立ちます。
パン、シーリアル、ご飯、麺 | |
| 調理した穀類、ご飯、麺(半杯:無塩) | 痕跡 |
| シーリアル(30g) | 100-360 |
| パン1片 | 110-175 |
| ポプコーン(30g:塩付) | 100-420 |
| プレッツェル(30g:塩付) | 130-880 |
野菜 | |
| 新鮮、冷凍、調理した野菜(半杯:無塩) | 70以下 |
| 缶詰、冷凍した野菜(半杯:ソース) | 140-460 |
| 缶トマトジュース(3/4杯) | 660 |
| 缶野菜スープ(1杯) | 820 |
果物 | |
| 新鮮、缶詰、冷凍果物(半杯) | 痕跡 |
ミルク、ヨーグルト、チーズ | |
| ミルク(1杯) | 痕跡 |
| ヨーグルト(240g) | 100-360 |
| ナチュラルチーズ(45g) | 110-175 |
| プロセスチーズ(60g) | 100-420 |
肉、鶏肉、魚、乾燥豆、卵、ナッツ | |
| 肉、鶏肉、魚(90g) | 90以下 |
| 缶詰の水煮マグロ(90g) | 300 |
| ボローニャ(90g) | 580 |
| 赤身ローステド・ハム(90g) | 1,020 |
| 油炒り、塩付のピーナツ(30g) | 110-175 |
その他 | |
| サラダドレッシング(1大さじ) | 75-220 |
| ケチャップ、マスタード、ステーキ・ソース (1大さじ) | 130-230 |
| 醤油(1大さじ) | 1,030 |
| 塩(1大さじ) | 2,325 |
| ディル・ピックル(中程度) | 930 |
なぜパン、シーリアル、ご飯、麺類は重要なのでしょうこれらの食品は多糖(デンプン)を供給します。多糖はエネルギーの重要な源であり、とくに低脂肪食で重要です。また、ビタミン、ミネラル、食物線維を供給します。食品指導ピラミッドはこれらを毎日6〜11サービング摂るよう勧告しています。
1サービングの量は
いいえ。余計なカロリーを加えるのは、一緒に摂ったり、調理に使うものです。たとえば、パンに塗るマーガリンやバター、麺類に使うクリームやチーズソース、クッキーを作るのに用いる砂糖やバターです。
選択のヒントは:
なぜ野菜は重要なのでしょう野菜は、ビタミンA、C、葉酸のようなビタミンや、鉄、マグネシウムのようなミネラルを含んでいます。ふつう脂肪は少なく、食物線維に富んでいます。食品指導ピラミッドは、野菜を毎日3〜5サービング摂ることを勧めています。
1サービングの量は
なぜ果物は重要なのでしょう果物は、ビタミンA、C、およびカリウムを含んでいます。ふつう脂肪やナトリウムは少ししかありません。食品指導ピラミッドは、果物を毎日2〜4サービング摂ることを勧めています。
1サービングの量は
なぜ肉、魚、豆、卵、ナッツなどは重要なのでしょう肉、鶏肉、魚は、タンパク質、B群ビタミン、鉄、亜鉛を含んでいます。このグループの他の食品、たとえば、乾燥豆、卵、ナッツもタンパク質や大部分のビタミンやミネラルを含んでいる点で、肉類と同じです。食品指導ピラミッドは毎日このグループの食品を2〜3サービング摂ることを勧めています。このサービング量は調理した赤身肉や魚の150〜200グラムに相当します。
1サービングの量は
選択のヒントは:
なぜ乳製品は重要なのでしょうか乳製品にはタンパク質、ビタミン、ミネラルが含まれています。ミルク、ヨーグルト、チーズはカルシウムを摂るのに最良の食品です。食品ピラミッドは2〜3サービングのミルク、ヨーグルト、チーズを摂ることを勧告しています。ふつうの人は2サービング,妊娠または授乳している婦人、ティーンエイジャー、24才までの若い成人は3サービングです。
1サービングの量は
視覚的に脂肪がどれくらい入っているかをしる手がかりとして小さじすりきり一杯のバター、マーガリンが脂肪4グラムだということを覚えておきましょう。
パン、シリアル、ご飯、麺グループ | ||
1日6〜11サービング | サービング | 脂肪(g) |
| ▲パン 1枚 | 1 | 1 |
| ▲ベーグル、イングリッシュマフィン | 2 | 2 |
| とうもろこしパン | 1 | 3 |
| ▲ご飯、茹で麺 1/2カップ | 1 | 微量 |
| プレーンクラッカー 小3〜4枚 | 1 | 3 |
| 朝食のシリアル 30g | 1 | ラベル参照 |
| パンケーキ 直径4インチ2個 | 2 | 3 |
| クロワッサン 大1個(60g) | 2 | 12 |
| ドーナツ 中1個(60g) | 2 | 11 |
| デンマーク風パイ 中1個(60g) | 2 | 13 |
| 糖衣ケーキ(1/16) | 1 | 13 |
| クッキー 中2個 | 1 | 4 |
| 果物パイ(8インチの1/6) | 1 | 4 |
野菜グループ | ||
1日3-5サービング | サービング | 脂肪(g) |
| ▲調理した野菜 1/2カップ | 1 | 微量 |
| ▲生の葉野菜 1カップ | 1 | 微量 |
| ▲小切りした生野菜 1/2カップ | 1 | 微量 |
| 生クリームを加えて焼いたポテト 1/2カップ | 1 | 4 |
| ポテトサラダ 1/2カップ | 1 | 8 |
| 軽く揚げたもの | 1 | 8 |
果物グループ | ||
1日2-4サービング | サービング | 脂肪(g) |
| ▲りんご、みかん、バナナ 中程度1個 | 1 | 微量 |
| ▲生または缶詰の果物 1/2カップ | 1 | 微量 |
| ▲砂糖無添加フルーツジュース 3/4カップ | 1 | 微量 |
| アボカド 1/4 | 1 | 9 |
ミルク、ヨーグルト、チーズグループ | ||
1日2-3サービング | サービング | 脂肪(g) |
| ▲スキムミルク 1カップ | 1 | 微量 |
| ▲無脂肪プレーンヨーグルト 240g | 1 | 微量 |
| 2%低脂肪乳 1カップ | 1 | 5 |
| 全乳1カップ | 1 | 8 |
| 2%チョコレートミルク 1カップ | 1 | 5 |
| 低脂肪プレーンヨーグルト 240g | 1 | 4 |
| 低脂肪フルーツヨーグルト 240g | 1 | 3 |
| ナチュラルチェダーチーズ 45g | 1 | 14 |
| プロセスチーズ 60g | 1 | 18 |
| モツァレラチーズ 45g | 1 | 7 |
| Ricotta 1/2カップ | 1 | 10 |
| 脂肪4%カッテージチーズ 1/2カップ | 1/4 | 5 |
| アイスクリーム 1/2カップ | 1/2 | 7 |
| アイスミルク 1/2カップ | 1/3 | 3 |
| フローズンヨーグルト 1/2カップ | 1/2 | 2 |
肉、鶏肉、魚、乾燥豆、卵、ナッツ | ||
1日5-7サービング | サービング | 脂肪(g) |
| ▲調理した肉、鶏肉、魚 | 90g | 6 |
| 調理した挽き肉、赤身肉 | 90g | 16 |
| 皮付鶏肉のから揚げ | 60g | 13 |
| ボローニャ 2切れ | 30g | 16 |
| 卵1個 | 30g | 5 |
| ▲調理した乾燥豆、さや豆 1/2カップ | 30g | 微量 |
| ピーナッツバター 大さじ2杯 | 30g | 16 |
| ナッツ類 1/3カップ | 30g | 22 |
油脂類、菓子類, | ||
控えめに使いましょう | サービング | 脂肪(g) |
| バター、マーガリン 小さじ1杯 | − | 4 |
| マヨネーズ 大さじ1杯 | − | 7 |
| サラダドレッシング 大さじ1杯 | − | 7 |
| 低カロリーサラダドレッシング 小さじ1杯 | − | ラベル参照 |
| サワークリーム 大さじ2杯 | − | 6 |
| クリームチーズ 30g | − | 10 |
| 砂糖、ジャム、ゼリー 小さじ1杯 | − | 0 |
| コーラ 360ml | − | 0 |
| 果物エード 360ml | − | 0 |
| チョコレートバー 30g | − | 9 |
| シャーベット 1/2カップ | − | 2 |
| フルーツシャーベット 1/2カップ | − | 0 |
| ゼリーデザート 1/2カップ | − | 0 |
アルコール飲料 | キロカロリー |
| ビール(360ml:ふつうの缶) | 150 |
| ワイン(150ml) | 100 |
| リカー(45ml) | 100 |